シムカラー ハーブパック AyurVeda Sim Color Herb Pack
アーユルヴェーダの考えから生まれた Animal Rasayanaの犬用ハーブパックです。
ハーブのペーストで被毛と皮膚を包み込み、
日々のお手入れを心地よいケアタイムへ。
ハーブパックでできること
皮膚と被毛のお手入れを、 天然ハーブの力でやさしくサポートします。
ハーブの品質
大切な家族に使うものだからこそ、 ハーブの品質にもこだわっています。
ハーブパックのラインナップ
植物のちから、天然ハーブ100%
Animal Rasayanaが大切にしているのは、 愛犬の皮膚と被毛に寄り添うやさしいケア。 天然ハーブならではの特徴をご紹介します。
やさしくトリートメント
すっきりクレンジング
ハーブペーストを皮膚と被毛になじませることで、 普段のお手入れでは落としにくい汚れを やさしく洗い流します。
被毛を整えながら、 ふわっと軽やかで、さらりとした 心地よい仕上がりへ導きます。
続けるほどに、
健やかな皮膚と被毛へ
年齢や季節、生活環境などによって 愛犬の皮膚や被毛の状態は変化します。
定期的なハーブケアを取り入れることで、 皮膚を清潔に保ちながら、 艶やかで美しい被毛を目指します。
愛犬とのスキンシップを楽しみながら、 日々のお手入れにお役立てください。
植物由来のカラーリング
カラーハーブパックには、 ヘナとインディゴなどの植物由来原料を使用しています。
被毛の色味を自然に整えながら、 ハリや艶のある美しい印象へ。
化学染毛料とは異なる、 天然ハーブならではの自然な発色をお楽しみいただけます。
心と体のメンテナンスに
毎日の生活の中で、 身体へのやさしさを考えた天然素材によるケアが 改めて注目されています。
愛犬の皮膚と被毛を健やかに保つためにも、 日頃から状態を観察しながら 適切なケアを取り入れることが大切です。
日本アーユルヴェーダ学会評議員
大阪伝統医学研究会代表
NPO法人日本アーユルヴェーダ協会理事
NPO法人日本いきいきらいふ協会副理事長
竹内犬猫病院院長
ハーブパック よくあるご質問
商品や使い方について、 よくいただくご質問をまとめました。
商品・基本的な使い方について
天然ハーブを使用し、皮膚と被毛をやさしくケアするハーブパックです。 着色を目的としないタイプで、被毛を清潔に整え、 ふわっとした仕上がりを目指します。
ハーブによる被毛ケアとあわせて、 ヘナやインディゴなどの植物由来原料による カラーリングを楽しめるタイプです。
着色を目的とした商品ではありません。 使用後は十分に洗い流してください。
配合されているヘナやインディゴなどの 植物由来色素によって被毛に色味を与えます。 元の被毛色や毛質によって仕上がりには個体差があります。
年齢だけで一律に判断せず、 皮膚の状態や体調を確認してからご使用ください。 心配な場合や皮膚に異常がある場合は、 事前に獣医師へご相談ください。
洗い流しが必要となるため、 愛犬への身体的負担を考慮してご使用ください。 体調に不安がある場合は、獣医師へご相談ください。
植物アレルギーが心配な場合や、 皮膚が敏感な場合は、 使用前に少量で確認することをおすすめします。
約40℃程度のぬるま湯で作ることをおすすめしています。 熱すぎるお湯は使用しないでください。
汚れや皮脂が多い場合は、 ハーブパックの前にシャンプーで軽く洗ってください。 毛玉がある場合は事前にブラッシングしておくと、 ペーストを均一になじませやすくなります。
ハーブが被毛や皮膚に残らないよう、 やさしいシャンプーを泡立てて十分に洗い流してください。
目や口、粘膜への使用は避け、 異常が見られた場合はすぐに使用を中止してください。 皮膚疾患や治療中の場合は、使用前に獣医師へご相談ください。
商品表示の使用期限をご確認ください。 開封後は直射日光や高温多湿を避け、 密閉してなるべく早めにお使いください。
被毛・カラーについて
色味を整えたい部分からペーストをなじませ、 その後、全身へ均一に広げてください。 毛玉をほどき、被毛を十分に濡らしてから使用すると ペーストをなじませやすくなります。
毛玉を事前にほどき、 ペーストを均一な濃度に作ることがポイントです。 濃すぎると伸ばしにくいため、 被毛量に合わせてお湯の量を調整してください。
ハーブペーストを被毛全体になじませて 丁寧にケアすることで、 艶やかで整った印象の被毛を目指せます。
ブラッシングで抜け毛を取り除いた後に ハーブパックを使用してください。 急激な脱毛や皮膚異常が見られる場合は、 獣医師へご相談ください。
被毛が乾燥すると静電気が起こりやすくなります。 トリートメントなどを併用し、 被毛の乾燥を防ぎながらケアしてください。
標準カラーとして「レッド」を選ばれる方が多いですが、 元の被毛色やお好みに合わせてお選びください。
ハーブバス・その他のケアについて
10Lのお湯に対してハーブパウダー約10gを目安にし、 よくかき混ぜてから使用してください。 愛犬の体格や被毛量に合わせて調整してください。
使用できます。 ハーブパックより手軽に取り入れやすい方法です。 使用後はハーブが残らないよう十分にすすいでください。
他のケア方法と組み合わせる場合は、 愛犬の皮膚状態を確認しながらご使用ください。 皮膚疾患や治療中の場合は獣医師へご相談ください。
併用する場合は、 使用する設備や製品の使用方法に従い、 愛犬の皮膚や体調を確認しながら行ってください。
愛するワンちゃんは、家族と同じ。
植物のやさしさを活かしたハーブケアで、
愛犬との毎日をもっと心地よく。
